日本が好きだから、今の日本の現状を悲しく思います。「私にできること」を考えて日々思うことなど綴ります
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この頃、日本は何かおかしいと思いませんか?

テレビはどのチャンネルも同じような内容・・・ニュースでさえも横並びです。

特定の政党の支持を誘導するようなコメンテーター。

東京では毎日、デモが行われていることをご存知ですか?

テレビのニュース番組が決して報道しない事実があるんです。

私たちの無関心が 日本を滅ぼします。


日の丸を掲げることが恥ずかしいことですか?
自分が生まれ育った国の国旗が恥ずかしいですか?
恥ずかしいと教えたのは誰ですか?

下の動画をどうか見てください。
私たちの祖父、先祖の方たちは決して野蛮な人たちではありません。

英霊が守ってくれた日本。
今度は僕たちが守る番だ。
このまま外国人に渡していいのか!
天皇陛下を敬い、家族を大切にする、素晴らしい国日本。
今こそ立ち上がろう。




【拡散希望します】どんどん広めてください。
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今年も昨年に引き続き、田母神全幕僚長の講演会「ヒロシマの平和を疑う」が行われました。

そして「もう一つの平和宣言」が行われました。
多くのブログで紹介されていますが、私もここに紹介させていただきます。

田母神前幕僚長の講演の動画がこちら↓のサイトにアップされています。

http://ameblo.jp/sakurara-f/




「もう一つの平和宣言」全文

ここに眠る皆様に謹んで申し上げます。

65年前のあの日、火事を避けて太田川の河原で見た現実はこの世のほかの風景でした。
広島市の惨状は大戦で被害を受けた他のどの地にも増して悲惨な光景でした。
その日からわずか20日後の記録があります。

夥(おびただ)しい人の誰も泣かない。だれも感情を抑え、阿鼻(あび)叫喚(きょうかん)の気配はどこにもない。
黙って静かに死んでいく人達、ひどい火傷の負傷者の寂(じゃく)として静かな姿に心打たれる。
水をのみ、握り飯(めし)を頬(ほお)ばってはっきりと名を告げて息を引き取った少年勤労学徒。
死骸と並んで寝ることも恐れぬ忍耐。骸(むくろ)になった幼い妹を背負い、直立不動で焼き場に立つ少年。

あなた方はどんな貴族よりも高い精神の中にいたのですね。
中華民国は、日本破れたりとはいえ、秩序整然たる態度はわが国人(くにびと)の範(はん)とするに足る、と賞賛しました。

原爆はあなた方の心にまでは届かなかったのです。私たちはそれを誇りとします。

しかし、あなた方はこれが犯罪的で理不尽な攻撃であることを知っていました。

外国人特派員を案内した日本人は断固として、「広島の住人は君達を憎悪している」と言ったのです。
その言葉は生き残った人々の眼にも顕れていました。
それでも、嘆きと憎悪の日を希望の日に変え、互いに助け、互いに労わり、手を携えて復興に邁進されたのです。

多くは斃(たお)れ、別の多くは永らえ、新しい命を育(はぐく)み、街は見事に蘇りました。私たちは今なお、あなた方の力と心によって生かされています。

思えば、我が国人(くにびと)は千数百年にわたり、時来(きた)れば御社(みやしろ)を壊し、また作り、そして精神もまた、蘇ってきたのです。

広島も同じです。

古(いにしえ)に海を越えてやって来た数多(あまた)の神々もそれぞれにその所を得て先祖たちと溶け合い、懐深い心を作りました。
それでも人の生きる営みは時に争いを起し、猛(たけ)き者もやがては滅びました。
この姿に、人々は千年も前に悟ったのです。
永遠に続くものは無いと。消えかつ結ぶ泡(うたかた)の命の、浅い夢に酔うことはないと。

東から吹き寄せた風は束の間の300年の平穏を破り、父祖たちは荒ぶる世界に直面しました。
そして様々な人たちの様々な故郷(ふるさと)は取り、あるいは取られ、ついにあの日が来たのです。 

私たちは矛(ほこ)を収めましたが、荒ぶる世界はなおも続きました。
世界の東西に壁が張り巡らされました。
時の流れの中で恩讐を超えて、この国はあなた方を苦しめた側に立ちました。
そして豊かさを得ました。
しかし、あなた方の、あの静かなる誇りと忍耐や高い精神は忘れられてきています。

20年前、西方では自由の風が壁を壊しました。古人(いにしえびと)の悟りは正しかったのです。
近くの壁の力は弱くなり、勃興した新しい猛(たけ)き力は暖気と冷気の混ざり合った渦となり、我が国に吹き寄せています。
核の国は増え続け、核の知識は広がりました。
不気味な隣国の増大する核の脅威に私たちは曝(さら)されるようになりました。

未だなお、奪われたままの故郷(ふるさと)があります。
奪われたままの同朋(どうほう)がいます。
奪われるかもしれない故郷(ふるさと)もあります。

今、我が国の苦難は深まっているのです。
これに慄(おのの)き、避けんとする人々は茫漠(ぼうばく)たる抽象の彼方に視界を送り、観衆の声援を集めることに力を費やし、照らし出すべき光の焦点を定めようとはしていません。
しかし、声援はあっても、その光の先には未だ想像以外のどんな実像も結ばれていません。

その一方で、歩むべき足元の道は闇に隠れました。
そしてこの国では、足下の道を拓(ひら)くどころか、そこに光を当てることすら忌避されるようになりました。
私たちが苦難を乗り越えて生きるためには、今歩むべき道筋をしっかりと見定めなければなりません。
風の前の塵であってはならないのです。 

私たちは決意しました。例え忌避されようとも、闇にもまた光を当てなければならないと。
遠くも、近くも、そしてどんなに苦しくとも照らし出さなければならないのです。
万国の法は核と争いの縮小を求めています。
さらにその実現のために、声援だけではない努力も求めています。

直接の脅威に曝(さら)される我が国は、万国の法の認める価値をともにする国の取る行動と歩みを合わせ、あらゆる努力が傾けられなければなりません。
今日平和であることは、明日の平和を保証しないのです。
明日に連なる実効的な努力の継続だけが、永続する平和への扉を開くのだと確信します。

私たちはまだ、あなた方に「安らかに眠ってください」と言える資格がありません。
今の私たちには、世界と溶け合った古(いにしえ)の心に源流をもつ、その賞賛すべき高い精神を必ずしも受け継いではいないからです。

しかし、私たちは忍耐を持って理不尽な死を迎える直前、「兵隊さん、仇(かたき)を取って下さい」と言われた人のいたことを忘れません。
あなた方は今もなお、私たちと共にあります。

どうか見守ってください。
あなた方の高き心が私たちの精神に満たされたとき、そして継続する努力が日々の平和を繋(つな)ぐことが出来たとき、私たちの仇(かたき)討ちは終わります。
その暁(あかつき)には、改めてあなた方に申し上げるでしょう。

「安心してお休み下さい。過ちは繰り返させませんから」

式典で読まれないもう一つの平和宣言
広島 平成22年8月6日
「平和と安全を求める被爆者たちの会」
代表 秀 道広 (被爆二世)
事務局長代理 池中美平(被爆二世)
産経ニュースから転載します。

朝鮮学校への無償化適用をめぐる政府の決定が今月中にも見込まれ、論議が山場を迎える中、朝鮮学校の元男性教諭が学校の実態を告発し、無償化適用に反対する手記を脱北者問題に取り組む民間団体に寄せた。手記で、元教諭は「朝鮮学校は金正日総書記父子の『忠実な戦士』を養成する場だ」と批判。日本社会に対し、「朝鮮総連の運動に惑わされず、実態を認識してほしい」と訴えている。(桜井紀雄)


闘争

 元教諭は現在70代。40年間、朝鮮学校で教壇に立ち続けて退職したが、朝鮮学校無償化問題が論議を呼ぶ中、「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」(守る会、三浦小太郎代表)の機関誌に「この問題を自分にとって最後の闘争だと思っている」と手記を寄せた。

 手記によると、元教諭が朝鮮学校の教員になったのは1960年代だが、当初はそれほどの思想教育はなかったという。それが間もなく、教室に掲げられた豊臣秀吉の朝鮮出兵に勝利した李舜臣ら朝鮮の英雄の肖像画が取り外され、故金日成主席と一族の「歴史」を生徒に教えるようになり、「学校が金日成絶対化の場と化した」。

 故金主席をたたえる歌から始まり、主席の幼少期の歴史の暗唱、その肖像画を早朝、磨くことが生徒に強要された。「熱誠班」と呼ぶエリートクラスを総連から派遣された指導員が直接教え、朝鮮大学校に進学した後、「少なくない者が工作員となり、日本人拉致に直接手を貸した」という。

本音

 「総連は敵地で戦う部隊だからスイカにならなくては。中身だけが真っ赤(金日成主義者)であればいい」との言葉も耳にした。「自殺者が出るほど」の思想教育の一方、生徒数は減少の一途で、総連現職幹部や教員が子供を日本の学校に転校させたり、韓国籍に変えるケースも現れた。

 無償化問題が浮上すると、学校側は本来「秘密事項」だった韓国籍の生徒数について、半数が韓国籍であることを公表。北朝鮮の教育機関ではなく、韓国籍も通う「中立的な民族学校だ」との論理を展開し始めたという。無償化を獲得しやすいと踏んだからだ。

 一方で無償化をめぐり、橋下徹大阪府知事が「朝鮮民族が悪いのではなく、北朝鮮という不法国家が問題。ドイツ民族とナチスの関係と同じだ」と発言したことに「知事は本当のことを話した。胸がすく思いだ」と本音を漏らす総連末端の幹部や保護者もいたという。

脅迫

 元教諭は「同胞の心から離れた教育、時代に逆行する『総連の学校』は再生しようがない」と批判。総連の無償化獲得運動に「なりふり構わず暴走するのは自信のなさと危機感からくる」と指摘する。

 さらに無償化が適用された外国人学校31校に韓国系高校も含まれる点を挙げ、朝鮮学校を除外することは「自国民を拉致され、主権を脅かされた日本が主権を行使することで、民族差別ではない」と断言する。

 守る会は5日、元教諭の記者会見を設定していたが、直前になって「どうにもならない立場に追い込まれた」と連絡があり、急遽(きゅうきょ)キャンセルになった。同会では「北朝鮮にいる元教諭の家族に危害を加えるなどの脅迫があったのではないか」とみている。

 元教諭は手記で、今回の問題が「総連教育の実態を認識してもらうよき契機だ」とし、日本人にこう訴えかけている。「どうか金正日政権と総連、朝鮮学校の本質から眼(め)をそらさないでいただきたい。私は日本の良識を信じます」


元教師の方の告発だけに説得力がありますね。
こうした事を、すべてとは言わないものの民主党も知っているはずです。
それでも尚、無償化を進めようとしている民主党は、どこの国の政党なのでしょうか。
今日は65回目の広島原爆の日です。

広島市中区の平和記念公園では、市主催の「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」(平和記念式典)が営まれ、被爆者や遺族、菅直人首相らが参列し、犠牲者の冥福を祈る。原爆を投下した米国からも、ルース駐日大使が初めて出席するほか、国連の潘基文事務総長や国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長、核保有国の英仏の代表も初めて参列する。参加国は過去最多の74カ国となる見通し。(時事通信)

私はつい最近知ったのですが、この平和記念式典には被爆者や遺族はほとんど参加していないそうです。
一般参加者の多くは、左翼系のプロ市民と呼ばれる人たちだと言うのです。
テレビでは放送されないけれど、式典の間も左翼による拡声器を使ったデモなどが毎年行われているとか。
これが、原爆の日の実態なのです。

本来、一番静かに心からの平和と鎮魂の祈りを捧げたいであろう被爆者とそのご遺族たちが片隅に追いやられている現実。これで広島から世界平和など訴えることができるのでしょうか。
被害者の方たちの気持ちを踏みにじる左翼とエセ平和主義者を断じて許すことはできない。

広島の原爆で亡くなられた14万の方々のご冥福をお祈りすると共に、今も苦しんでおられる被爆者の方たちへ心からお見舞いを申し上げます。
ブログ ねずきち のひとりごと  からの転載です。

とある方から届いたメールだそうです。
大変素晴らしい内容ですので、長いのですがほぼすべてを転載します。


我が国はきわめて逼迫した事態であると考えるものですが、我が国のマスコミはすでにしてジャーナリズムを抛擲し、敵性国の政治宣伝機関に堕していると考えます。
これほど情報が氾濫している中で、実は多くの日本人が、信頼できる判断材料から隔離され、いわば情報弱者にされているのです。

なぜかといえば、適正なる情報を提供すべき使命を帯びたマスコミの大部分がおそらく敵性国の工作と敵性国に阿ったスポンサー企業などの圧力によって主体性を失ってしまったからだと考えられます。

今や反面教師としての価値しかないマスコミと、発行部数からみれば数万部の保守系論壇誌、そして、無慮数千万にも上るインターネット・サイトのうちわずかに残る真摯な憂国サイト、そして、無組織のまま徒手空拳で巨大な反日組織と戦いを始めた憂国の人々の運動が、かろうじて保守派の情報源であり、わずかに残った日本再生の希望の灯なのです。

マスコミの劣化について、このように述べても、ごらんの皆様にはむしろ単なる煽動、アジテーションにしか見えないだろうと思いますので、後に例証を挙げて説明いたします。

このメールを信じよとは言いません。賛否いずれにせよ是非関心を持って、自らお調べ下さい。

そして我が国が置かれた現状に正しい判断と行動を始めて戴きたいと切に願うものです。

もちろん確信を持って、このメールないしこのような考えが好ましくない、不快であるとお考えの方は、配信拒否のメールを返信して下さい。
(配信拒否は、必ずメールアドレスを特定できるようにして下さい。)

その場合、できれば、理由やその根拠を併せてお示し頂ければありがたいと存じます。


そして、共感を持っていただけた方はもちろん、反感をお感じの方も配信拒否の前に議論を展開しようではありませんか!

ただし、論理的に破綻した反対者が、しばしばとる行動・・・個人攻撃、罵倒、悪口雑言は、何ら改善にも進歩にも打開にも寄与しないだけでなく、当事者とその周辺まで不快にし事態を悪化させるだけですので、かかる行為は、テロと同じ精神構造と断じ、警告または無視、排斥、削除などで応じます。


ではここから本論に入ります。

私は、我が国の現下の危うさについて、強い危惧というより崖っぷちに追いつめられた危機だと感じています。

そのことに少しでも関心を持って頂きたい、できれば危惧、危機感を共有し、何らかの行動を起こして頂きたいと願い、我らが愛するこの国“日本”を共に護りたいと願うものであります。

先日、山梨市に於いて、売国奴の筆頭の一人と目される山教組出で参院のドン、輿石東を決して参院に二度と送ってはならないとのネガティブキャンペーンがあり、参加して参りました。

多くの弁士が熱弁をふるいましたが、中でも高名な作曲家でもあるスギヤマコウイチ氏は、
“今の日本は、日本が嫌いな反日軍(反日勢力)と日本を愛する日本軍の武器なき内戦状態である・・・”と喝破されました。

強く共感するとともに、私としては“イヤ、もしかしたら、外国(敵性国)に呼応した反日勢力と日本を愛する愛国勢力とのせめぎ合いであり、きわめて残念ながら、
表現手段と影響力で圧倒的に優勢な反日勢力の前に、愛国勢力の敗色が濃い”ように見えてなりません。

と言うのも、実はこの戦いは1945年8月15日の敗戦以来、無抵抗の我が国に対して絶え間なく続けられてきた戦勝国と特亜による情報戦争とも言うべきものであり、それも日本人の大部分には、戦いの自覚もないままに攻められ続け、敗退し続けているように見えるからであります。

こう言うと、常識的日本人であるあなたは、なにやら怪しい物の怪に取りつかれた右翼じゃないか・・・と引いてしまうかもしれません。

読む前にそのような評価を下さず、是非もう少し読み進めてから判断して下さい。

60年の長きに亘って着々とこの国を内側から腐らせ崩してきた敵の作戦と戦果は、膨大なものであり、全てをお伝えすることはできませんし、このメールくらいでは、ご理解もいただけるはずもありません。

関心を持って頂くために最近の出来事をお知らせすることが精一杯です。
是非ご自身で情報を集めて見て下さい。

そしてお伝えする前に、わが国のマスコミ・・・TV、新聞の大部分は向こう側の勢力圏であることをご注意申し上げます。


その端的な例を一つあげます。

2008年4月26日長野市で何があったか・・・ご存知でしょうか?

北京五輪の松明リレーがあった日です。

あえて聖火リレーとは言いません。あれは松明もどきにすぎないと考えています。

5000人の組織された中国人が、大小数千本の鉄パイプに付けた五星紅旗を以て、市内を真っ赤に染め上げ我が物顔に占拠、狼藉の限りを尽くしました。
それは、さながら“中華人民解放区”というものでした。

2000人ほどの日本人やチベット人ウイグル人が対抗的にデモをするため集まりました。

そこここで小競り合い・・・と言うより、隊列に呑み込まれた一般の日本人をシナ人が大きな旗に隠して集団暴行したのです。

通行が遮断された大通りを、車にハコ乗りして旗を振り回し、我が物顔で走り回り、抗議する日本側デモ隊は阻止され、松明リレーの到着予定地には、日本人は隔離され、シナ人だけが入場を許されました。

時の福田総理は、シナ人は何があっても逮捕してはならぬ。と命令したと言われています。

これらの事実は、youtubeで今も見ることができます。どこかの圧力で削除が進み、少なくなりましたがミラーサイトを根気よく立ててくれる有志のおかげです。

youtubeトップページの検索窓に“長野 聖火リレー”と入力して見て下さい。

大きな旗、5000人の動員力とそれを運んだバス、旗の大きさ(最大では六畳敷きほど)とその数、そこここに目撃された黒服の指揮者、これらからシナの国家権力が働いたとみるのが自然です。

対して日本側は、全てネットで呼びかけられ、長野に来た、自然発生的な人々の集まりであり、組織的なものは全くありませんでした。

もちろん日本だけでなく各国のTVクルー、記者なども大挙して取材をしていましたし、聖火リレーの表舞台だけはそれなりに報道しました。

しかし裏で行われたこれらのことを、マスコミは一切報道せず、徹底的に隠蔽したという事実です。

すでに削除されていますが、シナ人が日本人を暴行している前で、それを無視しているTBSの取材クルーがいました。
それに“ちゃんと取材し報道せよ”と要求した日本人デモ隊に、悪態をついて移動してしまった場面を記録した動画がありました。

是非お考え下さい。

日本のマスコミは、決して日本人の公器ではなくなっているという事実。まさに北京の宣伝機関になっているということをしっかり認識して下さい。

このことの解析、解釈はまたお話しすることもあると思いますが、今は、マスコミが信用できるか否か、どうかできるだけ多くの情報を集め判断して下さい。

“日中記者交換協定”“NHK一万人訴訟”“天安門”など(もちろん他にも無限にあります)をキーワードにして、それから更に展開していくことをお勧めします。

さて、

①永住外国人地方参政権付与法案、
②人権侵害救済法案、
③靖国に代わる国立追悼施設の設置、
④選択的夫婦別姓案、
⑤国会図書館法の改正案(恒久平和調査室の設置)

などの言葉を聞いたことがありますか?

いずれも民主党の裏マニフェストと言われるインデックス2009に含まれ早期成立を目指している法案です。

現在は、民主党内の一部と野党の大部分、および国民運動の反対に遭い、与党は参議院選挙に不利と見て提出を見送っていました。

しかし、参議院で過半数を得れば、間違いなく上程され成立するでありましょう。

これらは、民主党、および左翼政党、さらには自民党の一部にも賛同者がいる、いわば亡国法案の数々であり、先の総選挙では、はじめマニフェストに掲載しながら、選挙に不利とみるや、インデックス2009に引っ込めた代物です。

たとえば、人権侵害救済法案は、その美名の陰に、治安維持法よりも酷い、日本人の言論弾圧機能を秘めています。

人権委員会を設置、人権委員は裁判所の許可も必要なく、訴えた側の証言だけで、加害者とされた者の家宅捜索から尋問拘束の権限を持ち、その就任条件には国籍条項がありません。

敵性外国人が就任することもできるのです。というより法案自体それが狙いだと思います。

彼ら外国人はしばしば差別を言い立てては、税の減免などの特権を享受しています。


地方自治体には管理職以外なら在日外国人でも採用できる例が多いのですが、彼らは主として福祉関係の部署に好んで配置されます。そして、日本人の生活保護受給者が、0.5%に対し、在日コリアンの受給は5%にものぼり、ある市では、年間700万円もの生活保護他の支給を受けて正業に就かない韓国人が摘発されたこともありました。

露見した一件の陰に数十件、それ以上の累犯がいるとみられます。

この法案が成立すれば、このような批判にも、“著しく傷ついた、人権侵害である”と訴えることにより、私などは、直ちに拘束されパソコンや蔵書や信書などを徹底的に調べられ、反社会的存在として抹殺されることになります。

参院選の結果では、“我らの美しい国、日本”は数ヶ月内にもそんな風に瓦解する崖っぷちにあるのです。

詳細については、
http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.html 

http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4830983.html

http://ameblo.jp/kkkskobecco/entry-10306047048.html

http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/index.html

などをご参照下さい。

さて、平成22年7月1日重大な二つのことがありました。

一つは日本に入国するシナ人のビザが緩和されました。所得制限が年収85万円以上になり、来日するシナ人が年間1600万人に増えるだろうと見込まれています。

TVも連日、秋葉原などで日本産品を買い漁るシナ人観光客を嬉々として歓迎する様を報道していました。

一方で同じ日にシナ共産党は“中国国防動員法”を施行しました。

参考 http://www.youtube.com/watch?v=8UmizwwpJ8I

http://yoshiko-sakurai.jp/
中国『国防動員法』の脅威を認識せよ 

http://www.youtube.com/watch?v=SOpYjZw5Ttg&feature=related

中国国防動員法は、侵略に対する防衛戦争に際し、全ての中国人、企業を戦争に動員できると言うもので外資系の企業も同様であり、また外国在住の中国人も対象であるとされています。

つまり、日本国内のシナ人は命令一下、兵隊や工作員に変身するのです。

今、中国を侵略しようと企てる国があるでしょうか?

また、ウイグル、チベットを中国が侵略したとき、解放だと強弁しています。

南京の捏造歪曲で日本悪玉論を世界に吹聴しています。

侵略があり得ない中で防衛戦争を謳う・・・戦争を仕掛けるつもりなら、いくらでも言いがかりができるのです。

日本が侵略するなどあり得ませんが、彼らはまず日本が侵略したと言い立てるでしょう。彼らにとって真偽は関係ありません。

今、中国では、沖縄、尖閣諸島は中国領だ!とのキャンペーンが始まったそうです。


そして小沢前民主党幹事長は、昨年末140人あまりの国会議員を含む600人あまりを率いて訪中しました。

そこで、小沢氏はコキントーにこう言いました。

“日本はまだ解放が足りない。自分は日本の完全解放をめざし、中華人民解放軍の日本解放野戦軍の指揮官として頑張る。”

小沢氏の理想が、シナ共産党の強圧独裁体制にあり、日本をシナの自治省(植民地)にしてその総督になることだということが判ります。

管総理は、小沢氏を追い落としたように見えます。

敵の内紛は歓迎すべきですが、全く安心できる状況でないことはお判りでしょう。

すでに日本には合法的におよそ60万人、非合法の入国者は100万人とも200万人とも言われています。

そこへ年間1600万人に上るシナ人観光客がやってきます。

シナには人民解放軍を退役した軍人のうち2000万人以上が無所得、低所得で不満を持っていると言われています。

彼らは、訓練された元兵士であり、日本に観光客を装い入国し、何らかの騒擾を起こすことなど造作も有りますまい。

沖縄ではすでに10万人以上の在日シナ人が潜入しているという情報があります。

普天間問題を始め、反対運動の大部分は彼らの工作という見方があります。

沖縄の、普通の人々に聞くと、沖縄の反日活動はほんの一握りに過ぎず、沖縄はもちろん、全国ネットのマスコミの報道は、実態と乖離していると言います。

参考:チャンネル桜
http://www.ch-sakura.jp/

しかし、ここにプロの軍人が騒擾をおこしたらどうなるでしょうか?

警察では対処できないかもしれません。米軍出動もあり得るかもしれません。

いずれにしても死傷者だけでなく拘束されるものも出るでしょう。

シナ政府は、日本政府、アメリカ軍を口を極めて非難することでしょう。

以前から沖縄領有を主張してきたことが(そしてそれに毅然と反論しなかった日本政府の姿勢も)活きてきます。

“沖縄は歴史的に中国の領土であった。日本帝国主義に不法に侵略され占領されてきたのである。今次わが同胞が不法にも日本帝国主義者に拘束され救助を求めている。直ちに日帝と米帝の軍は撤退し拘束した中国人を解放せよ・・・”と、そしてすでに詳細に調査が終わった沖縄領海に潜水艦、駆逐艦、上陸部隊を以て侵攻してきます。

あくまで、侵略された領土を侵略者から奪回し、防衛することを大義名分にしてきます。

こんなことはあり得ないと思いますか?

そんな見え見えの嘘で大義名分が成り立ちますか?

シナが沖縄を占領して何の得がある?

いろいろ疑問が有るかもしれません。

シナ人には、沖縄だけでなく日本を占領する明確な意志があり、着々と進めていることは疑問の余地がありません。

≪参考≫
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-category-42.html

http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-category-15.html


さて、皆様の豊かで平穏で幸福な生活を脅かすつもりはありませんが、こんなこと知らなければ良かった・・・と思われる方がおいでかも知れません。

自省を込めてひとつ申し上げます。

政治的な動きを蔑んでいませんか?

政治なんて好きなやつにやらせておけばいいんだ。
政治に熱くなるやつは何となく胡散臭い、極左かさもなくば極右だ。いずれにしても何らかの利権につながろうとしている怪しい奴に違いない。
政治から距離をおいて、そこそこマスコミ記事を切り取って、批判をしていれば現代人らしく格好いく見えるじゃないか。
日本の問題を突き詰めて考えるなんて面倒だ。政治なんて誰がやってもたいした変わりはないし・・・。

大多数の国民が、政治に対して冷めた目で見、我関せず主義・事なかれ主義・無関心主義だったことが、今この国に大きな不幸、災厄を招いています。

その一つが、日教組という災厄です。

日教組は、子供達を“がん細胞”に変えて日本中にばらまき転移、増殖させ、日本を劣化させてきました。

今や民主党の最大支持勢力になり、権力を手にしています。

日教組は、子供達に反日思想をすり込み、自らの父祖を卑しめ、そして日本を乗っ取る外国の勢力のお先棒を担いでいます。

日教組は、日の丸、君が代を排斥し、愛国心を蔑む刷り込みをしています。

日教組は、幼児教育、小学校低学年から、過剰な性教育に熱心で、卑猥な人形を使って性行為を教え、乱交、援交を当たり前のこととしています。

日教組は、中年の男性教師から未婚の若い女性教師まで、異常な熱意で性教育を行っています。
子供達の体中を触りながら部位の名前を歌で教えます。

“おなかの真ん中おへそです、おへその下にはワギナだよ・・・”


昨年の総選挙では、近所の小学校の図書室が投票所になりました。

その図書室には歴史の棚がありました。

そこにあった最大の歴史書は15~6冊にも及ぶ“朝鮮の歴史”でした。

それにつぐボリュウムの本が“日本の歴史”でした。
自分たちの国よりも、犯罪国家北朝鮮を優先していることが判ります。

アメリカもイギリスも、中国も、あるいはオーストラリアも単行本でした。

韓国も、台湾も見あたりませんでした。
(見落としたのかも知れません)

身近な小学校でもこんな状況だったことに私は強いショックを受けました。

日本の常識人が、豊かで平和な日本を楽しんでいる間に、着々と日本が劣化させられているのです。

少子化が問題になっています。

保育所だの、育児休暇だの、児童手当だの・・・

何か忘れていませんか?

小中高校生・・・10代それもローティーンまで広がっている堕胎。年間100万件を超えるそうです。

日教組が消滅し、異常な不道徳教育に替わって、古き良き時代の性モラルが復活さえすれば、未婚の堕胎がほぼなくなります。

それだけで100万の小さな命が救われ、着物を着替えるような離婚、異性に対する不信や恐怖がもたらす結婚忌避症候群も姿を消すでしょう。

本来日本人は多産系なのです。

少子化、年金制度の崩壊、国力の減殺、人口減を理由にした外国人大量移民の受け入れがもたらす恐怖・・・大元の原因は、日教組の子供破壊にあるのです。

マスコミはとんちんかんな方向へ世論を誘導して、日本を劣化させることに躍起となっています。

それがどこの国にとって利益なのかお判りでしょう。


ついでにもう一つ。

世界でもっとも簡単に堕胎ができると言われる優生保護法・・・今でこそ“ふしだら”の後始末に利用されている忌まわしい法律のように思われますが、その成立した経緯をご存知でしょうか?

1945年8月、日ソ不可侵条約がありながら、一方的にソ満国境を越えて、赤軍が侵入してきました。

彼らは怒濤のように侵攻しましたが、関東軍はすでに主力を南方に転進させ、ほとんど戦力を失っていましたので、在満邦人は南へ向かって必死の逃避行を行っていました。

無事に引き揚げ船の出るコロ島についたのはわずかでした。

逃避行の最中に、ロスケ(ロスキー転じて蔑称になったと思われます)に捕まり、略奪、暴行ばかりか、大部分の男性はシベリアへ送られ、女性は陵辱されました。

当時、日本以外の世界中の軍隊では、戦闘に勝利した側の兵隊が占領地の略奪と女性をレイプするのは、兵隊の特権とされていました。ロシア兵も例外ではありません。

それでも必死に逃げ続け、ようやく日本にたどり着いたころ、自ら命を絶つ女性がたくさん出ました。

獣兵に陵辱された結果妊娠したことが判って、夫や家族に恥じて自殺したのです。

そして、日本の医師達が、彼女たちの命を救うために、密かに中絶を施したと言います。

やがてそれを合法化するために優生保護法が急遽施行されたのです。

ところで、戦争の後、戦場になった地域では、混血児が大量に生まれ大きな社会問題になることが多いのです。

ドイツ軍に占領されたフランスでは、ドイツ兵と恋をしたり、混血児を産んだ女性がたくさんいて、社会的に通敵者として侮蔑と差別の対象になって苦しんだと言われます。

沖縄でも、たくさんの混血児が残されました。ごく一部は戦争花嫁ともてはやされ渡米したりしましたが、その陰で多くの米兵は、母子を捨てて本国に帰ってしまいました。
残された母子の悲しみとつらさは言語に絶するものがありました。

また悲惨さで特に有名なのは、ベトナム戦争の後、韓国兵との混血児が一万人も残されたことです。大部分の妊娠がレイプの結果だったことが悲劇を際立たせています。

ちなみに、韓国人が騒いでいるいわゆる従軍慰安婦はその全てが偽証と捏造の結果であり、日本軍はレイプも略奪も民間人の殺傷も厳しく禁止しており、万一違法をを犯したら、重営倉か悪くすれば銃殺だったほどです。

参考 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-792.html

悪口を言われっぱなしの帝国陸海軍ですが、彼らが駐屯したり行動したりした地域で、一件の混血児問題も出ていないことは誰も気がついていませんが、特筆すべき事実です。

グーグルやYAHOOなどの検索エンジンで“博士のひとりごと”あるいは“ねずきち”“花うさぎさん”を入力して見て下さい。

彼らのブログは、反対論者からは蛇蝎の如く罵倒されていますが、それだけ説得力がある証拠でもあります。

そこに“人気ブログランキング”のバナーがあります。これをクリックするとランキングのアクセスカウンターを一つ進めます。

そうしてアクセスが多い順にランキングを常時掲載しているのですが、ここには左右、玉石混交でブログが並んでいます。

比較しながら読んでみることをおすすめします。

ブログは玉石混交ですからそれから情報を読み取るにはそれなりに見識が問われます。


しかし多く読めば読むほど石と玉は見分けがつくようになりますし、両方から貴重な情報を読み取ることができるはずだと思います。

月刊誌“WILL”と“正論”は保守派の最後の砦です。昨年もう一つあった“諸君”は残念ながら廃刊になりました。

日本全体が知らず知らず左傾化した中で、知らない人には胡散臭さを感じさせるかもしれません。

でもたとえば一時マスコミに多く出演した著名な論客も、保守派と目されるとマスコミから締め出されている現実に気がつきますし、彼らがこれらの保守派論壇誌に健在だと言うことは、マスコミの腐敗を象徴しています。

今のマスコミに露出している評論家の類に、コリアンとチャイナ、そしてリベラルやサヨクが異常に多いことにも気がつくでしょう。

さらに言えば、東京大学の教授陣にコリアン、コリアン系が多いこと、民主党議員にもコリアン系、チャイナ系のなんと多いことか・・・?

数日後の参院選は、与党勢力の過半数を阻止することが最低限、救国の一歩になります。
逆に言えば、もし与党に過半数をとらせたら、日本は終わるか、暴力的に反革命戦争に突入するかしかないのではないかと危惧するのです。

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