日本が好きだから、今の日本の現状を悲しく思います。「私にできること」を考えて日々思うことなど綴ります
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この頃、日本は何かおかしいと思いませんか?

テレビはどのチャンネルも同じような内容・・・ニュースでさえも横並びです。

特定の政党の支持を誘導するようなコメンテーター。

東京では毎日、デモが行われていることをご存知ですか?

テレビのニュース番組が決して報道しない事実があるんです。

私たちの無関心が 日本を滅ぼします。


日の丸を掲げることが恥ずかしいことですか?
自分が生まれ育った国の国旗が恥ずかしいですか?
恥ずかしいと教えたのは誰ですか?

下の動画をどうか見てください。
私たちの祖父、先祖の方たちは決して野蛮な人たちではありません。

英霊が守ってくれた日本。
今度は僕たちが守る番だ。
このまま外国人に渡していいのか!
天皇陛下を敬い、家族を大切にする、素晴らしい国日本。
今こそ立ち上がろう。




【拡散希望します】どんどん広めてください。
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とある方の日記から転載します。
怖い世の中です・・・



家族が町内会で聞いてきた警察のお話。

最近、町内でひんぱんに中国人による空き巣被害が増えている。
ビザ緩和によって、低所得者でも日本に来れるため
その数がどんどん増えてきているらしい。
彼らはビザを取得して日本に潜入し
空き巣被害を繰り返し、またさっさと中国に戻っていくそうだ。

その格好は、いかにも「ビジネスマン」なスーツ姿で
アタッシュケースを持っている。
二人一組で、一人は携帯を手に持ち見張り役。
インターホンを押し、返事が無いとみると空き巣に入る。

日本人の空き巣と違う点は、人を殺すこと。
うっかり鉢合わせにでもなったらさっさと殺す。
犯行現場に自分のDNAを残さないために
家に放火する。

よくセールスがイヤで居留守を使う人がいるけれど
それで中国人の空き巣が誰もいないと判断して
押し入ることになる可能性もあるので
しっかり「家に居る」アピールは大事みたい。

で、そうした不審なビジネスマン姿を見た人は
相手に挨拶など話しかけてみると
たいてい日本語ではない言葉なので
もしそうだったら、すぐ警察に電話してください、とのことでした。



ビザ緩和の弊害が早速現れましたね。
うちの町内は、昔はのんびりしたところだったんだけど
こんなとこまで中国人の魔の手が伸びてきたと思うと
ほんと民主党には怒りしかない。
結局は日本国民に全部つけがまわってくるんですよね。
在日特権を許さない会のメンバーが京都府警に逮捕されました。

京都府警、京都市役所は50年にも渡る朝鮮人学校の公園不法占拠を見逃してきたばかりではなく、抗議をした日本人だけを逮捕したのです。
裏では民主党が動いた(朝鮮総連は民主の支援団体)と、もっぱらの噂です。

下の記事だけを読むと、在特会が朝鮮人学校に暴言を吐いたり迷惑をかけたりの、暴力集団カルト集団かのような印象を与えます。
動画を見ていただけはお分かりの通り、朝鮮人学校は在日ヤクザとも繋がっています。
朝鮮人学校だけを守り、正当な主張をしてきた在特会の人を逮捕するなど言語道断です。

官談話と今日の在特会の逮捕。何か、つながりがあると憶測されても仕方ないだろうと思います。



「在特会」初摘発、4人を逮捕 「日本からたたき出せ」…朝鮮学校に拡声器で抗議
2010.8.10 13:34
 京都市南区の京都朝鮮第一初級学校の前で昨年12月、市民団体「在日特権を許さない市民の会(在特会)」(本部・東京)が、拡声器を使って抗議活動をした問題で、京都府警は10日、威力業務妨害容疑などで京都、神戸、大阪に住む在特会のメンバー4人を逮捕した。また、会長宅の家宅捜索を始めた。今後、参加したメンバー数人宅の捜索も行う。在特会の抗議活動をめぐり、警察当局が摘発に乗り出すのは全国初。


ネット上などで活動、1万人近い会員

 捜査関係者によると、在特会のメンバーは、昨年12月4日、同校の校門前で「密入国者の子孫」「スパイの子供やないか」「日本からたたき出せ」などと拡声器を使って約1時間にわたり抗議、授業を中断させるなど学校の教育活動を妨げた疑いが持たれている。

 在特会は、学校側が隣接する児童公園に、朝礼台やスピーカーを設置している状況を「許可なく占有的に使用してきた」などと抗議していた。

 学校側は在特会の抗議活動後、威力業務妨害などの罪で府警に刑事告訴。京都地裁は今年3月、在特会に対し、同校周辺での街宣活動禁止を求める仮処分を決定した。その後も活動が続いたため同5月、仮処分に違反した場合、1日につき100万円を学校側に支払うよう命じる間接強制を決めた。

 在特会は平成18年末ごろに結成。「行動する保守」を掲げ、過激な言葉で抗議したり、警察官ともみ合ったりするデモの様子を、インターネットの動画投稿サイトで生中継するなどしてネットを中心に会員を増やしている。会員は6月に9千人を突破したという。

 公安関係者は「団体の実態がいまだによくつかめない」と指摘。「ネットなどを駆使した過激なグループで注視している」としている。

今年も昨年に引き続き、田母神全幕僚長の講演会「ヒロシマの平和を疑う」が行われました。

そして「もう一つの平和宣言」が行われました。
多くのブログで紹介されていますが、私もここに紹介させていただきます。

田母神前幕僚長の講演の動画がこちら↓のサイトにアップされています。

http://ameblo.jp/sakurara-f/




「もう一つの平和宣言」全文

ここに眠る皆様に謹んで申し上げます。

65年前のあの日、火事を避けて太田川の河原で見た現実はこの世のほかの風景でした。
広島市の惨状は大戦で被害を受けた他のどの地にも増して悲惨な光景でした。
その日からわずか20日後の記録があります。

夥(おびただ)しい人の誰も泣かない。だれも感情を抑え、阿鼻(あび)叫喚(きょうかん)の気配はどこにもない。
黙って静かに死んでいく人達、ひどい火傷の負傷者の寂(じゃく)として静かな姿に心打たれる。
水をのみ、握り飯(めし)を頬(ほお)ばってはっきりと名を告げて息を引き取った少年勤労学徒。
死骸と並んで寝ることも恐れぬ忍耐。骸(むくろ)になった幼い妹を背負い、直立不動で焼き場に立つ少年。

あなた方はどんな貴族よりも高い精神の中にいたのですね。
中華民国は、日本破れたりとはいえ、秩序整然たる態度はわが国人(くにびと)の範(はん)とするに足る、と賞賛しました。

原爆はあなた方の心にまでは届かなかったのです。私たちはそれを誇りとします。

しかし、あなた方はこれが犯罪的で理不尽な攻撃であることを知っていました。

外国人特派員を案内した日本人は断固として、「広島の住人は君達を憎悪している」と言ったのです。
その言葉は生き残った人々の眼にも顕れていました。
それでも、嘆きと憎悪の日を希望の日に変え、互いに助け、互いに労わり、手を携えて復興に邁進されたのです。

多くは斃(たお)れ、別の多くは永らえ、新しい命を育(はぐく)み、街は見事に蘇りました。私たちは今なお、あなた方の力と心によって生かされています。

思えば、我が国人(くにびと)は千数百年にわたり、時来(きた)れば御社(みやしろ)を壊し、また作り、そして精神もまた、蘇ってきたのです。

広島も同じです。

古(いにしえ)に海を越えてやって来た数多(あまた)の神々もそれぞれにその所を得て先祖たちと溶け合い、懐深い心を作りました。
それでも人の生きる営みは時に争いを起し、猛(たけ)き者もやがては滅びました。
この姿に、人々は千年も前に悟ったのです。
永遠に続くものは無いと。消えかつ結ぶ泡(うたかた)の命の、浅い夢に酔うことはないと。

東から吹き寄せた風は束の間の300年の平穏を破り、父祖たちは荒ぶる世界に直面しました。
そして様々な人たちの様々な故郷(ふるさと)は取り、あるいは取られ、ついにあの日が来たのです。 

私たちは矛(ほこ)を収めましたが、荒ぶる世界はなおも続きました。
世界の東西に壁が張り巡らされました。
時の流れの中で恩讐を超えて、この国はあなた方を苦しめた側に立ちました。
そして豊かさを得ました。
しかし、あなた方の、あの静かなる誇りと忍耐や高い精神は忘れられてきています。

20年前、西方では自由の風が壁を壊しました。古人(いにしえびと)の悟りは正しかったのです。
近くの壁の力は弱くなり、勃興した新しい猛(たけ)き力は暖気と冷気の混ざり合った渦となり、我が国に吹き寄せています。
核の国は増え続け、核の知識は広がりました。
不気味な隣国の増大する核の脅威に私たちは曝(さら)されるようになりました。

未だなお、奪われたままの故郷(ふるさと)があります。
奪われたままの同朋(どうほう)がいます。
奪われるかもしれない故郷(ふるさと)もあります。

今、我が国の苦難は深まっているのです。
これに慄(おのの)き、避けんとする人々は茫漠(ぼうばく)たる抽象の彼方に視界を送り、観衆の声援を集めることに力を費やし、照らし出すべき光の焦点を定めようとはしていません。
しかし、声援はあっても、その光の先には未だ想像以外のどんな実像も結ばれていません。

その一方で、歩むべき足元の道は闇に隠れました。
そしてこの国では、足下の道を拓(ひら)くどころか、そこに光を当てることすら忌避されるようになりました。
私たちが苦難を乗り越えて生きるためには、今歩むべき道筋をしっかりと見定めなければなりません。
風の前の塵であってはならないのです。 

私たちは決意しました。例え忌避されようとも、闇にもまた光を当てなければならないと。
遠くも、近くも、そしてどんなに苦しくとも照らし出さなければならないのです。
万国の法は核と争いの縮小を求めています。
さらにその実現のために、声援だけではない努力も求めています。

直接の脅威に曝(さら)される我が国は、万国の法の認める価値をともにする国の取る行動と歩みを合わせ、あらゆる努力が傾けられなければなりません。
今日平和であることは、明日の平和を保証しないのです。
明日に連なる実効的な努力の継続だけが、永続する平和への扉を開くのだと確信します。

私たちはまだ、あなた方に「安らかに眠ってください」と言える資格がありません。
今の私たちには、世界と溶け合った古(いにしえ)の心に源流をもつ、その賞賛すべき高い精神を必ずしも受け継いではいないからです。

しかし、私たちは忍耐を持って理不尽な死を迎える直前、「兵隊さん、仇(かたき)を取って下さい」と言われた人のいたことを忘れません。
あなた方は今もなお、私たちと共にあります。

どうか見守ってください。
あなた方の高き心が私たちの精神に満たされたとき、そして継続する努力が日々の平和を繋(つな)ぐことが出来たとき、私たちの仇(かたき)討ちは終わります。
その暁(あかつき)には、改めてあなた方に申し上げるでしょう。

「安心してお休み下さい。過ちは繰り返させませんから」

式典で読まれないもう一つの平和宣言
広島 平成22年8月6日
「平和と安全を求める被爆者たちの会」
代表 秀 道広 (被爆二世)
事務局長代理 池中美平(被爆二世)
「教育委員会に密告(若者スラングでいう「チクリ」)電話や密告ファックスを送るクラーイ情熱」

「自分の偏狭な(若者スラングでいう「セコい」)思想」

「アサハカな思い上がり」


↑の言葉、誰が誰に対して言った言葉かわかりますか?

中学の現役教師が、生徒の親に対して言った言葉です。
しかも、これは個人的に言ったのではなく教材プリントとして生徒に配ったものです。


これだけでもこの教師の異常性が認められるだろう。
教師以前に人間として、浅はかで幼稚な内容である。

この事件(訴訟も行われた)について概要をお伝えしよう。

(ソース http://www.geocities.co.jp/NeverLand/5533/adati-index.htm)
【事件概要】
東京都足立区立第十六中学校で、社会科として担当の増田都子教諭(四八)によって「紙上討論」なる授業が行われていた。(略)問題となった授業は「沖縄の米軍基地」をテーマにした授業で、増田教諭の偏見的な考えにより、「沖縄の人達はもちろん、抵抗できる限りしましたが米軍は暴力(銃剣とブルドーザー)でむりやり土地を取り上げて基地を作ったのが歴史的事実」等という、米軍を一方的な「悪」とみる偏向授業であった。
その授業を受けた、日米両国籍を持つ生徒(父親がアメリカ人で母親が日本人)の母親が増田教諭の授業内容に疑問を提起したところ、増田教諭が二年生の各クラスで二日間にわたって、その母親を非難、中傷するプリントを配った。


生徒は登校拒否になり転校を余儀なくされた。トラウマになった事だろう。

しかも驚くべき事に、そのすぐ後(処分決定後)に増田教諭は、反省の色など微塵も見せないばかりか、教員の立場を利用して、許可なく校内の印刷機を利用して、PTA役員などしか持っていないはずの名簿を使い、同中の全家庭に関係者を中傷する印刷物を郵送。

教師は熱心な赤旗読者だそうだ。(記事には書いてないようだがこの教師、日教組に入っている事は間違いないと思われる。家永支持、従軍慰安婦問題などを授業で取り上げていた事実から推測する。)

この事件は、数年前に起きたもので、私はつい最近知ったのだが最近のマスコミの偏向ぶりを考えると、大きく報道されたのかどうか判らない。
ゆえに、あえて今日、ここに書くことにした。

この件と、日教組教育の(性教育)ひどさを伝える動画があるので見て頂ければ詳しくお分かりになると思う。
30分ほどあるので、お時間のある時にぜひ、見てください。(おかしなコメントがついてしまってますが無視してください)



私は声を大にして言いたい。
高校生以下のお子さんを持っている親御さん。
まっとうな考えを持った親御さん。
自分の子どもの事を教師任せにせず、どんな授業が行われているのかしっかりチェックして欲しい。
教師を信用できない世の中など、確かに悲しいがそれが現実なのです


日教組の害悪については、だいぶ知られてきた事と思います。
しかし、まだまだ日教組の連中は懲りる事なく子どもたちを洗脳し続けています。
子どもたちには、正しい教育を受ける権利がある。
教師の個人的な歴史観や歪んだ正義感による偏向教育ではない、まっとうな日本人としての教育です!

私は何の力も持たない一主婦に過ぎないが、日本の子どもたちの未来のために日教組が消滅するまで日教組の悪を書き続ける。
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